当校におけるCOVID-19 新型コロナウイルスの対応

京都看護医療予備校ではCOVID-19 新型コロナウイルス感染症の罹患(りかん)対策を以下の通り実施しています。(最終追記2022.6.1)

新型コロナウイルス感染症から在校生、スタッフ、来校者の安全安心を確保するため当校ではこの2年半の間最善の方法で対策してまいりました。去る2020年4月16日夜、政府による緊急事態宣言が発出されて以降、当校では、校内における感染対策はもちろんのこと、生配信オンライン授業を繰り返し実施してまいりました。しかしながら新たにオミクロン株の感染拡大により、現在のところ2022年度は対面の授業を実施していますが、今後さらなる感染者増加に伴う緊急事態宣言や自粛要請が出た場合はオンライン授業になる可能性があります。

 

●感染防止対策は以下の通りです。

 

体温測定(37.5℃以上の方は再検温で入校をお断りする場合があります)、手指消毒、マスク着用

 

各教室(ドア前・教室内)に消毒液設置、加湿器(全部屋)

 

窓の開放と換気扇の稼働、受講生の着席間隔を拡大(入学定員の制限)

 

 共用部分の消毒、パーテーションを用いた様々な対策。場合によりフェイスシールドでの対応。消毒液やマスクの備蓄も豊富にあります。

 

 ●オンライン授業となった場合、前回の経験をもとに最新機器を用いたクオリティの高い授業を生配信します。