学生の声 (合格者の一部を掲載しています)

摂南大学 合格

山内

Yさん

2018年度 31期生

私が行きたいと思っていた大学は受験科目に英語が必須でした。英語が苦手だった私には無理かなと思い志望校を変えることも考えていたのですが、オープンキャンパスに行き、やっぱりここに行きたいと思い、本格的に受験勉強を始めました。予備校の小テストやレベルチェックテストでは、間違えた問題を解き直して授業の内容を復習し、苦手を克服することができて良かったです。成績が思わしくない時もありましたが「基礎をしっかり固めていたら大丈夫」と面談の時に言っていただき、あまり焦ることなく試験日を迎えることができました。第一志望の大学に合格できたのは、先生方や事務局の方々のフォローのおかげです。本当にありがとうございました。

京都医療センター附属京都看護助産学校 他 合格

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Kさん

2018年度 31期生

私は、現役での受験に失敗しました。しかし、どうしても看護師になりたいという思いを諦めきれず、京都看護医療予備校に入学しました。予備校では、どの授業も基礎から丁寧に教えて下さり、解らないとこころがあっても気軽に質問をしに行けるような環境がありました。また、面接練習で思うように話せず悩んだ時は、事務局の先生方がサポートして下さり、そのおかげで自信を付けることができました。本番では焦らずリラックスして自分自身が伝えたいことを話すことができました。この一年間辛いこともありましたが、先生方にたくさん相談にのって頂き、アドバイスを頂いたおかげで、第一志望の学校に合格できました。諦めずに勉強して良かったです。本当にありがとうございました。

京都第二赤十字看護専門学校 他 合格

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Hさん

2018年度 31期生

私は高校三年生のとき受験に失敗し、一年間どのように勉強していこうと悩んでいた時に、京都看護医療予備校を知り入学することを決めました。特に英語が苦手でしたが、基礎から丁寧に教えていただき、また面接も初めは全然できなかったのですが、何度も練習をしてアドバイスをいただくことで、本番では緊張せず安心して受けることができました。そして、京看にはたくさんの看護学校の情報や過去問、受験報告書などがあり、とても助かりました。受験シーズンに入り焦りを感じ不安でしたが、同じ目標を持つ仲間と支え合いながら無事に乗り越えることができました。私が第一志望であった京都第二赤十字看護専門学校に合格できたのは、サポートして下さった先生方やクラスメイトのおかげです。京看に入学して本当に良かったです。予備校で学んだことを忘れずに看護学生になっても頑張ります。ありがとうございました。

洛和会京都厚生学校 他 合格

源

Mさん

2018年度 31期生

私は様々な社会人経験を経て三十代後半で一念発起し看護学校受験に挑戦しました。最初の受験では看護学校受験の難しさ、厳しさの現実を目の当たりにすることになり、視野を狭く持ち過ぎていたことをとても後悔しました。意気消沈していた私に喝を入れて下さり、時には厳しく時には温かく見守って下さった先生方にはとても感謝しています。受験対策をするために京看に通い始めましたが、勉強のみに留まらず、同じ目標に向かって頑張る仲間たちとの絆や、最後まで諦めない気持ちなど多くのことを学ぶことができ、とても良い経験となりました。京看での経験を糧とし、医療の現場に貢献できる看護師となれるよう、遠回りした夢実現のへの道を邁進したいと思います。

京都医療センター附属京都看護助産学校 (助産学科) 合格

金沢 茉那美

Kさん

2018年度 31期生

私は、3年前の看護学校受験時にも京都看護医療予備校にお世話になり、無事に合格することができたため、今回もこちらでお世話になりました。助産コースでは各授業それぞれ専門の先生に教えてもらい、日々学習に励んできました。実習や学校の勉強をしながら予備校でも受験勉強をして、多重課題を抱えている状態はとても大変でしたが、周りの同じような状態にいる友達や、仕事や子育てをしながら勉強をしている人など20人のクラスメイトと切磋琢磨しながら頑張ってきました。また、予備校の先生も様々なアドバイスをして下さったり話を聞いて下さったりと、この一年間たくさん支えて下さいました。京看に入学し、色々な人と出会い支えながら夢に向かって頑張ってきたからこそ、今があるのだと思います。これからまた大変な生活になると思いますが、周りのみんなと協力しながら乗り越えていきたいと思います。

京都保健衛生専門学校 合格

大原 真実

Oさん

2018年度 31期生

私は看護師をしている母の勧めで京都看護医療予備校に通いました。一番楽しかったのは小論文の授業でした。受験科目にはなかったのですが、文章を書く力、読む力につながると思い積極的に勉強しました。面接練習では面接官役のクラスメイトや先生が、自分では気付かない良い面、悪い面を伝えてくれるので、自信につながりました。初めて面接練習をする時は頭が真っ白になったので、次までには直そうと気合いを入れて毎日のように自分で作った面接ノートをみていました。受験日当日は緊張するよりも「絶対できる!」という気持ちで臨むことができました。予備校では勉強だけでなく色々な事を学ぶことができます。社会人の方の考え方や看護師になろうという情熱は自分が情けなく感じるほどでした。社会人から現役生までとても仲が良く、これから先それぞれの学校へ行っても助け合える関係だと思います。予備校に通ったことで視野がとても広くなり、看護師になりたい思いが更に強くなりました。これからも初心を忘れず頑張っていきます。ありがとうございました。

ベルランド看護助産大学校 助産学科 合格

植田 千秋

Uさん

2018年度 31期生

私は、数年前に独学で助産師学校を受験しましたが良い結果を得られませんでした。しかし助産師になりたいという思いを諦めきれずにいました。看護師として既に十数年働き、入試などから随分遠ざかっていたため勉強方法も分からず、また子育てもあり行詰まっていました。そんな時、京看と出会い入学を決意しました。授業ではどの教科も要点を絞り、基礎から教えていただきました。私は特に小論文が苦手だったのですが、丁寧にご指導下さり、自信を持って入試に挑むことができました。願書の添削や面接練習は納得がいくまで何度も行って下さり本当に心強かったです。しかし、ゴールの見えない勉強の日々が続き、本当に不安で何度もめげそうになりました。そんな時は、いつもクラスメイトに助けられて頑張ることができました。学生や社会人、子育て中の方と境遇は様々ですが絶対に合格するんだという強い思いは同じです。私一人では絶対に乗り切ることはできなかったと思っています。クラスメイトや講師の先生方、事務局の先生方の支えのおかげで合格することができました。助産学校の一年間は大変厳しいですが頑張ります。出会っていただいた皆様に心から感謝いたします。ありがとうございました。

京都桂看護専門学校 合格

村山まい

Mさん

2018年度 31期生

看護師になりたいと思った時、受験から離れていたことへの不安と看護師への憧れが入り交わっていた。そんな中、京看へ入学したことから受験への不安は少なくなった。先生方の手厚いフォローと、同じ志を持つ仲間で励まし合うことで自信も付いてきた。京看では授業だけでなく、卒業生や先生方からのアドバイスなどもあり、受験に対する対策も万全に行えた。私は受験に対して最後まで諦めないこと、看護師になりたいという思いを抱き続けることを忘れてはいけないと思った。受験が近づくにつれクラスメイトに合格者が出たり、勉強に手いっぱいで不安になったりすることもある。しかし、そんな時でもまだ自分の受験は始まっていないと思うことや、先生方からの励ましで乗り越えることができた。夢を諦めないことで自分に自信が付いたと思う。私は今回の受験でたくさんの人と繋がり、忍耐力を身に付けることもできた。この経験を糧に看護師になるために努力したい。

近畿高等看護専門学校 合格

丸瀬 裕士

Mくん

2018年度 31期生

私は一年浪人することを決め、京都看護医療予備校に通うことで多くのことを学びました。予備校での生活は、私を心身ともに強くしてくれました。昨年度、受験に失敗し一年間京看で頑張ってみようと決意しました。最初は基礎ばかりの授業で、正直これで本当に受かるのか心配でした。しかし、夏ごろから次々と合格者が出て、みんなの目の色が変わり、自分が今何をするべきなのかを自覚しました。そこから受験に必要なことを調べ、自分に何が足りていないかを確認し、少しずつ出来ることを増やしていきました。そして、自分の身の周りのことに気を配ることにも心掛けました。不適だった生活リズムを元に戻し、家の家事も率先して行いました。自分が何不自由なく生活していけることに感謝し、自分が出来ることには全力で取り組むようになりました。予備校の先生方に支えられ、同じ看護師を目指す仲間と出会い、充実した一年間だったと思います。

~これから京看に通って受験される方へ~

京都看護医療予備校に通って、看護師を目指すのならば、先生の言うことに基づき、努力を積み重ねれば必ず合格すると思います。実際に私は予備校で教えてもらったことを家に帰って復習し、次の授業に向けて予習していただけです。毎日繰り返し勉強していれば自然と結果はついてくるはずです。そして入試において大切なことは、頑張るのではなく試験をどう上手くやりこなせるかだと思います。今までやってきたことを思い出し、失敗しないようにクリアするだけです。緊張のし過ぎは今までのことが台無しになると思えば、自然と闘志が湧いてくると思います。面接練習もたくさんして、どんな質問がきても返せるようにすると、とても楽だと思います。皆さんが第一志望に合格されることを願っています。

京都中央看護保健大学校 合格

達野 アンナ

Tさん

2018年度 31期生

私は昨年独学で看護学校を受験しましが、学科も面接試験も全くできずに落ちてしまい、今年こそは絶対に合格したいという気持ちで京都看護医療予備校に入学しました。子育てをしながらの学習は大変でしたが、予備校に通うことで自分なりにしっかりと学習の習慣付けができたと思っています。しかし、受験本番になると緊張で自分を見失い、一度目の受験は不合格でした。その時には自暴自棄になり、自分が合格する姿なんて想像もできませんでしたが、予備校の先生方や仲間たちに励まされ、何とか諦めない気持ちを保つことができました。その結果、第一志望校に合格することができました。クラスメイトが先に合格していくことへの焦りなどもありましたが、そんな中でも周りの方の支えと、最後まで諦めずに学習したことが結果につながったのだと思います。また、この一年で感じたことは看護学校入学後にも通じる大切な経験だったと思っています。

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