学生の声 (合格者の一部を掲載しています)

京都保健衛生専門学校・第二赤十字看護専門学校 等 合格

kaonasi

Mさん 

2020年度 33期生

私は一旦大学に入学しましたが、幼い頃からの憧れであった看護師になることを諦められず、途中で進路変更を決意しました。今まで学科試験による受験を経験したことがなく、受験に対する知識や学力が不十分であると考えたため、京都医療看護予備校へ入学しました。途中まで大学に通っていたので夏からの入学で不安はありましたが、授業では基礎的な内容をわかりやすく丁寧に教えていただき、応用へ活かす力を身に付けられたと思います。また苦手意識のあった面接練習を何度もしてくださり、その度にたくさんアドバイスをいただいて、本番では緊張せずに自信を持って堂々と自己アピールをすることができ、私の強みになったと実感しています。正直たった半年での受験勉強では合格は難しいのではないかと私自身考えていましたが、先生方の熱心なご指導のおかげで第一志望校の合格を勝ち取ることができて、本当に嬉しく思います。ありがとうございました。

大津市医師会立看護専修学校 合格

松宮

Mさん 

2020年度 33期生

私は、少し遅れて6月に予備校に入学しました。42歳という年齢もあり本当に准看学校に合格できるのか不安に思っていました。勉強から長く離れていたため、初めてのレベルチェックテストでは偏差値36でしたが、それからたくさんの問題を解き12月のテストでは偏差値50まで上がりました。難関看護学校の過去問題も解けるようになり、勉強が楽しくなりました。授業はもちろんのこと、質問にも分かり易く的確に教えて下さった先生方のおかげです。過去問の正解率が上がると学院長はじめ宮本先生、久保先生も一緒に喜んで下さり、嬉しく楽しい気持ちで勉強に励むことができました。看護学校受験では学科だけでなく願書や面接も採点基準になります。面接練習は何回もしていただき、自信が付きました。試験直前には不安な気持ちがありましたが、先生方が気持ちを和ませて下さったり、先に合格したクラスメイトから勇気を貰ったり、第一希望の学校に合格できたのは、京看に入学したおかげだと思っています。ありがとうございました。

京都医療センター附属京都看護助産学校・愛仁会看護専門学校 等 合格

島田

Sさん 

2020年度 33期生

私は大学在学中に看護の道を志し、大学を中退し予備校に入学しました。高校の勉強は忘れている部分が多くあり、受験までの限られた時間の中で、合格に向けて勉強していくことは大変でした。しかし、同じ目標を持つクラスメイトに囲まれて勉強する日々は、自身のモチベーション向上にも繋がりました。また、看護学校の受験は面接も重要だという話を伺い、何を聞かれても対応できるように何度も練習し、新聞やニュースを見て時事問題への対策も毎日行いました。先生方に何度も面接練習をして頂いたおかげで、本番は緊張しながらも自分の言いたい事や思いをしっかり伝えることができたと思います。予備校では勉強面だけでなく、それぞれの看護学校の雰囲気や、特色、受験問題の傾向など、一人では得られなかった様々な情報を与えて頂きました。先生方の沢山のサポートが合格に繋がったのだと思います。本当にありがとうございました。

愛仁会看護助産専門学校・洛和会京都厚生学校 合格

森上

Mさん 

2020年度 33期生

私は、看護学校に通いながら予備校で学習を進めてきました。専門科目では、実際に臨床で仕事をされている助産師の方から講義を受けることができ、専門的な知識をより深めることができました。英語や小論文等も基礎から丁寧に学ぶことができ、特に小論文では講義で練習した内容に似たテーマが本番でも出題され、焦ることなくスムーズに論述することができました。また私は、面接に対して苦手意識があったのですが、先生方が試験のギリギリまで、これまでの質問傾向を絞って面接練習をしてくださったおかげで本番でも落ち着いて力を発揮することができたと思います。予備校で自分に自信をつけることができたからこそ志望校に合格することができました。学校生活との両立は大変だと思うこともありましたが、予備校に通って本当に良かったです。助産学校に入学してからも学んだことを活かし、自分の目標とする助産師になれるように努力していきたいと思います。本当にありがとうございました。

京都第一赤十字看護専門学校・大津赤十字看護専門学校・公立南丹看護専門学校 合格

原野

Hさん

2020年度 33期生

私が第一志望校に合格できたのは、京都看護医療予備校に通い、「予備校でしっかりと頑張れば大丈夫」と思えたことが一番大きかったと思います。自分の苦手なことに向き合うのは辛くて負けそうになることも多いと思います。でも、自分を信じて諦めない気持ちで1年を過ごせば、必ずできるようになります。予備校では、人と比べるのではなく、ひとりひとりに合った指導があり、アドバイスももらえます。また、挨拶や感謝の気持ちや誠実さなど、人として必要な大切なことも学ぶことができました。私もまだまだな部分もありますが、これからも学んだことを大切にして自分と向き合っていこうと思います。きめ細やかな面接練習や願書添削は本当に予備校に入学して最高に良かったと思う点です。先生方も愛情いっぱいで素敵な方ばかりでした。本当にありがとうございました。

公立南丹看護専門学校・洛和会京都厚生学校 合格

谷口

Tくん

2020年度 33期生

私は京都看護医療予備校のお陰で合格できたと考えています。その理由は、受験勉強をするための環境がしっかり整っていたことです。各学校の資料や過去問をはじめ、実際の受験や面接の様子など、気になったことや疑問などは全部解決できるぐらい資料があり、先生方に相談もできます。学習面も授業では基礎から丁寧に教えてもらえ、わからないことは授業の後に聞きに行けば納得できるまで教えてもらえます。他にも、授業は録画してあり授業を休んでしまってもそれを見ながら勉強ができますし、過去問の採点もしてもらえます。個人的に非常に良かったと思うことは面接練習です。普段は優しい先生方も厳しくはなりますが、しっかり自分のことをアピールできるようになるので、自信を持って受験をすることができました。私は勉強が苦手で様々なことに消極的できたが、同じ目標に向かう仲間や先生方と頑張り、自信を持って受験できたことが合格に繋がったと考えています。一年間ありがとうございました。

ユマニテク看護助産専門学校 合格

四宮

Sさん 

2020年度 33期生

まず初めに、私は京都看護医療予備校に通い本当に良かったと思っています。私は社会人経験を経て看護学校に進学しました。そして看護学校入学後、私は助産師になりたいと強く思うようになりました。しかし現役時代に助産師学校を受けるも、結果は不合格でした。途方に暮れていた私ですが、京看がある事を知り道が開けたようで、前向きになることが出来ました。京看に入学後は教わった事を復習したり、自分で購入した問題集を解いたり、一心不乱に勉強に励みました。仕事と勉強の両立は想像していたよりも辛く、カフェで勉強しているにも関わらず、涙がぽろりと落ちる事が度々ありました。しかし、心が折れそうになった時も予備校の仲間と話をしたり、先生に受験相談や恋愛の話までも聞いて頂いたりして頑張る事が出来ました。そして合格通知が来るまで諦めずに最後まで挑戦し続けて本当に良かったです。

草津看護専門学校・公立南丹看護専門学校 合格

松村

Mくん

2020年度 33期生

私は独学では看護学校に合格することはできないと思い、京都看護医療予備校に入学しました。予備校を選ぶ際に何校か見学に行きましたが、伝統や実績、授業のカリキュラム、情報量の多さなど、京看に一番魅力を感じ入学を決意しました。働きながら夜間部に通っての勉強は本当に大変でしたが、定期的に行われるレベルチェックテストやクラスメイトとの交流などでモチベーションを上げ、最後までしっかり勉強することができました。また、苦手だった面接練習や願書の添削は何度も何度もしていただき、本番の面接では緊張することなく話すことができました。さらに、事務局で色々な看護学校の特色や試験問題の傾向なども教えていただけたことがとても助かりました。私が合格できたのは、学院長はじめ事務局の先生方、講師の先生方、そしてクラスメイトのおかげだと思います。勉強だけでなく、色々な年代のクラスメイトと話せたのはリフレッシュになり、何より楽しかったです。看護学校でも予備校で学んだことを活かし、頑張っていきたいと思います。

京都府医師会看護専門学校 合格

伴

Bさん

2020年度 33期生

私は小学校の頃からの助産師になるという夢を叶えるために予備校に1年間通いました。専門学生だったため、助産学校受験前月の12月まで看護の実習があり、正直実習の勉強で平日は精一杯でした。しかし、予備校は6月から毎週土曜日のみだったことで実習中であっても切り替えて専門科目や英語、小論文等の勉強が行え、効率良く時間を使いながら学ぶことが出来ました。専門科目においては、実際に助産師の方から講義して頂き、より専門的な知識のみならず、例年の助産学校試験で出題されている問題の傾向から重点的にやるべき部分をわかりやすく教えていただき、自己学習に活かすことが出来ました。さらに、助産学校受験には欠かせない面接試験の練習も、本番を意識して緊張感のある中で何度も行って頂き、本番では全く緊張することなく自己アピールに繋げることが出来ました。このように、講義で専門的な知識を学ぶだけでなく、受験全体のアドバイスや注意事項なども教えて頂き、さらにクラスメイトと共に受験勉強に励むことが出来たため、とても良い1年間を過ごすことが出来ました!

京都光華女子大学 合格

髙橋

Tさん

2020年度 33期生

実習や卒業論文に国試勉強と忙しいスケジュールの中で確実に合格を掴むために予備校に入学しました。専門科目の授業では入試に出やすい範囲を中心に、助産師の先生方が体験談を交えながら教えて下さるため印象に残りやすく、効率的で楽しく学ぶことができました。小論文では一から丁寧に教えて下さり、実際に入試問題で問われそうな題で練習することで、受験当日は落ち着いて論述することができました。面接の練習はとても早い時期からしていただき、練習を重ねることで様々な質問に答えられるようになるだけでなく、自身の看護師像も明確になり、苦手意識のあった面接を自分の武器にすることができました。また、予備校に入ることで共に頑張る仲間ができ、入試当日も多くの受験生の中にクラスメイトがいる状況で受けることができたため落ち着いて挑めました。手厚いサポートのおかげで無事志望校に合格できました。本当にありがとうございました。

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